一日のスタートは玄米菜食の朝ごはん

8年前から朝ごはんは玄米菜食でスタート。
玄米ご飯とお味噌汁に納豆やお豆腐などの大豆製品、青菜や根菜、お漬物などをいただきます。
朝ごはんを玄米菜食にしてから食物繊維によって腸内環境が整い、体に必要な栄養素を吸収して日に日に疲れにくい体になっていくことを実感しています。

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この記事を書いた人

朝起きてパンとコーヒーで朝ごはん、出社してお昼ごはんもパンとコーヒーで済ます毎日。
夕食だけはご飯を炊いておかずも作り野菜も添えて。
職場ではいただいたお菓子とコーヒーも欠かせませんでした。
なんだか疲れやすくスッキリしない毎日でした。

営業車で遠い所まで行くことで体は一層疲れやすく居眠り運転の心配も。

転職を考え、長い間眠っていた管理栄養士資格を活かしてフリーランスに。
フリーランスになり始めた時に本屋さんで出会った2冊の本。
この本に書いてあった玄米菜食を少しずつ実践して私の疲れやすかった体は日に日に疲れにくくなり実感しています。
玄米菜食を続けることで実感していることは仕事にも生かされていると感じています。

仕事でいろいろな方とお話をしていると、現代人は仕事に追われて以前の私のように食事を簡単に済ますことが多いように感じます。

今までは体が疲れてスッキリしなかったのでやりたいことも後回しにしてきましたが、体が元気になることで、今までやりたかった田舎暮らし、遊暮働学を1つ1つやりたかったことにチャレンジし、暮らしも仕事も愉しく遊ぶことを現在進行中です。

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